沿革

 

1939年

(S14年)5月3日

創業者川面貞吉が大田区糀谷町に川面鉄工所を設立

1940年

(S15年)4月

日本バルブ製造株式会社の協力工場になり、船用バルブの加工組立を開始

1945年

(S20年)4月

第二次世界大戦戦災による工場焼失により、埼玉県熊谷市箱田へ移転

1947年

(S22年)4月

日本バルブ製造株式会社の自動車用エンジンの給排気弁の加工開始

1952年

(S27年)6月

資本金50万円にて有限会社川面製作所を設立

1954年

(S29年)2月

ヂーゼル機器株式会社(現ボッシュ株式会社)の協力工場となり、

燃料噴射ポンプの部品加工を開始

1960年

(S35年)4月

熊谷市桜町(敷地1,150u)に新本社工場を建設

1972年

(S47年)3月

資本金を500万円に増資

1976年

(S51年)4月

本社工場を増設(敷地1,650u)、旧本社工場を閉鎖

1977年

(S52年)5月

資本金を2,000万円に増資

1979年

(S54年)5月

株式会社川面製作所に組織変更

1984年

(S59年)8月

本社工場を増設(延床面積1,285u)

1988年

(S63年)8月 

熊谷市石原(敷地636u)に石原工場設立

2003年

(H15年)10月

本社を現在地(熊谷市広瀬)に移転

2011年

(H23年)8月

本社工場に隣接、第二工場設立

2018年

(H30年)8月 

 本社工場を廃業、第二工場内に事務所を移転し、従来の第二工場をメイン工場とする